| ヒーロー戦記 |
| 僕がお気に入りのRPG。ウルトラマン、ライダー、ガンダム、どれかひとつでも好きならば楽しめること間違いなし。全部好きなら尚更ベネ(良し) とにかく散りばめられた小ネタがタマらない。自販機調べても、テレビを調べても、消火栓を調べてもイベント(会話)が発生するぜ。 しかし、それも前半だけ。後半に進むにつれて、容量が厳しくなっていき、小ネタを入れることができなくなってしまった。非常に残念。 ストーリー内容が実によく、特撮やガンダムの良さを分かっている人たちが、楽しみながら作ったゲームだということがわかる。元ネタを知っていればニヤリとできるイベントも多数用意されている。 |
| 風見先輩『愛する友よ』(その1) |
| ゼウスチームと風見先輩が出会った直後に、風見先輩が披露した歌。モロボシ・ダン(ウルトラセブン)曰く「えらく おんちだ」(歌詞) |
| 風見先輩『愛する友よ』(その2) |
| ゲーム中、二回目に使われた『愛する友よ』こっちはギター一色。最高に渋い。風見先輩グッジョブ。しかし「えらく おんちだ」(天明も人のこと言えないが |
| プロジェクトオリュンポス 真の目的 |
| アポロン総帥の『プロジェクトオリュンポス』を阻止したゼウスチーム。しかし、意外な真相を目の辺りにする。真実に困惑する主人公、そして物語は終局へ……… 「この世界は実験室のフラスコだ そして実験は失敗したんだ…」 |
| パニックボンバーワールドW |
| スペースボンバー |
| ボンバーマンのパズルゲーム、『パニックボンバーW(ワールド)』の最終ステージ音楽。ラスボスの黒幕。かなり強い。見た目はまんま宇宙人。 |
| SD バトルサッカー 〜フィールドの覇者〜 |
| ファイナルフィールド |
| タックルされたときのダメージが半端じゃない上に、やたらとスタミナを消費する凶悪ダークフィールドの音楽。 トーナメントモードだと、この辺に来ると敵が強い強い。CPUの操作技術は変化しないが、敵の能力が半端ではない。F91やゴジラ、RXにグレートなんて序の口。 |
| SD ザ・グレイトバトルX |
| バンプレストより発売の代表的アクションゲーム。使用キャラはウルトラマン、仮面ライダーBLACK
RX、ゴッドガンダム、そしてオリジナルキャラのロアの4人。 今回は西部風。基本は2Dアクションだが、途中にアクションガンシューティング要素が入る。というか、こっち(ガンシュー)のほうがメインなのかもしれん。ラスボスもシューティングだった。 難易度はかなり辛め。特に、二人でやる場合、画面外(下)に落ちてしまえば、そこにもともと足場があったとしても、死んだことになってしまう。二人でやるのはシューティングステージだけにとどめておいたほうが良いと思われ。 |
| ホテルステージ |
| ホテルにたどり着いたゴッドガンダム。しかし既に多数の敵が待ち構えていた!だったら引き返せよと言いたいところだが、なぜか奥に進まなければいけない。悪は倒さなければならんのだ。多分。 ステージ後半は地下に突入。水道管やらガスタンクやら、色々な設備があって素敵。序盤なのになかなか難易度が高く、こステージでちょっぴり詰まる。 ちなみにこのステージの音楽は、ザ・グレイトバトルのダークブレインステージの音楽のアレンジ。かっこいいぜ。 ホテルのオーナーは、なぜかテキーラガンダム。 |
| 採掘所 |
| ゲーム後半、敵の採掘所。このゲームは、最初にウルトラマン、BLACK RXゴッドガンダムの3人の中から1人だけパートナーを選ぶのだが、結局採掘所で合流する。そして合流した後は他の2人と入れ替えになる。(ゴッドを仲間にしている場合は、マンかRXと入れ替え。選ぶことはできない。) なので、結局全キャラを使用することになる。しかし、最終対決時は、最初に選んだパートナーで挑むことになる。 |
| ヨッシーのクッキー |
| 一人用 音楽C |
| スーパーファミコンでリメイクされたヨッシーのクッキー。基本システムは変更されてないが、グラフィック、BGMがグレードアップ!他には大きな変化は無い。 その中でも好きな、一人用モードの音楽C。テンポのいい音楽で、気分が弾む。ゲーム中の音楽は、もっとゆっくりな曲調だったが、ファミコンの音楽Cのテンポに合わせてみた。 |